起業家としてファッションが必要な理由

4月に東大で撮影したプロフィール写真の一枚



あなたがもし副業や起業したいという思いがあるのであれば
あなたはあなたの商品の広告塔となります

という事は
あなた自身が魅力的な人であるという

第一印象

が必要となってくるのです

『イメージ写真でいいや』って思われる方も
多いですが
それであなたの魅力が伝わりますか?
それは認知が広まった後のお話です

よく『ブランディング』という言葉を聞くと思いますが
『ブランディング』の行程の中に
『デザイン』するという工程があります

商品のロゴやイメージを作ったり
大企業だとCMや広告を作る行程になるのですが

個人事業家ですと
商品は無形の講座のケースが多いので

あなた自身を商品につなげるイメージ

を持ってもらう必要があるのです

そこで
プロ=本物なのか
アマ=素人なのか

というジャッジをされてしまうんです

認知を一生懸命に頑張っている時に
ここで区別されていたら
もし売れる商品を持っていたとしても

売れるまでの動線に繋がらない

だから

あなた自身をファッションを利用して
デザインする必要があるんです

例えるなら
運転免許証の普段着の証明写真
きちんとヘアメイクした笑顔のプロフィール写真

どちらが印象良く見えますか?


イメージコンサルティングとどう違うのですか?

スタイリストのサービスの中に
イメージコンサルティングという
イメージを作り上げるサービスが実際あります

もちろんこちらも
あなたのビジュアルのイメージアップや
ブラッシュアップには十分なサービスです

でももしそのスタイリストが外見を重視して
あなたの生き方や商品やサービスとかけ離れていたら
どうでしょうか?

わかりやすく説明いたしますと
ナチュラルハーブを販売している方が
バリバリのコンサバティブなファッションだったら

第一印象でナチュラルハーブを
その人から購入したいと思いますか?

バリバリのコンサバティブなファッションの方だったら
英国産のお高い紅茶なら
その方から買いたいと思うかもしれませんが

ナチュラルハーブなら
もっとナチュラルな素材感のふわっとしたファッションの方が
良さが伝わって買いたいと思うのではないでしょうか?

そのくらい
第一印象は大切で
商品購入のプロセスまでの道のりに影響を与えます

イメージコンサルティングだけでは
ブランディングのつくり込みが
甘くなってしまうケースがあるんです

イメージコンサルティングは外見重視の
ファッションコンサルティング

そこの違いを認識しておいてくださいね


ファッションで垢抜ける必要性とは

第一印象で目に止まってくれる方の数が多ければ多いほど
その先のお客様とのご縁の可能性が高まっていきます

これが

『認知』

なのです

オンラインでの仕事のスタートは『認知』になるので
『認知』を改善やブラッシュアップしないところには
その先に進めません

まずは見た目をファッションで垢抜けて差をつける!

第一印象で好感を得てもらって
この人何やっている人なんだろう
って思ってもらう母数が多ければ多いほど
その先のプロセスへのご縁の可能性が高くなるのです

ファッションであなた自身をデザインすることで
垢抜けることが必要だということ

わかっていただけましたか?

ご質問やお悩みがあれば
お気軽に下記の公式LINEからメッセージくださいね♪


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